何気ない日常日記~FRS6101’s blog~

どうも皆様、こんにちは、こんばんは、おはようございますかもしれません。FRS6101と申します。このブログは私の日常で起きたこと、普段している他愛もないことについてダラダラと書いていくものとなります。これをみた皆様が少しでも笑顔になっていただければ幸いです。読んでみて感想などをコメントで書いてくださると大変ありがたいです。よろしくおねがいします。

のわゆについて語りたいんだ

 「~について語りたいんだ」にかこつけて、ただただ妄言を吐いているだけの私です。

 

 こんにちは、こんばんは、おはようございますかもしれません。FRS6101です。

 

 今回は例によって、勇者であるシリーズから乃木若葉は勇者である、通称のわゆについて、お話していきたいと思います。

 

 

 

※例によってネタバレがひどいので閲覧注意です。

 

 

 

 

 これに関しては、無料で誰でもお話の約半分までは見ることができる(スマホゲー:ゆゆゆいがある)ので、そこまでのあたりはズバズバ行きたいと思います。

 

 まず、個人的な印象として、ゆゆゆを観た後が「なんでこんな可愛い子ちゃん達が酷い目に~」って感じで、わすゆを観た後が「更に年端もいかない子達になんてことを…」って感じで、わすゆを読んだ後、正確には読んでいる途中ですが

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 てな感じです(どういう意味だ)。

 無料で見れる範囲の話しか知らない人には「はぁ?」な感じだと思います。

 でも多分半分の人はこの気持ちをわかってくれると信じています(そもそもゆゆゆいやってるレベルで小説読めてない人なんていないと思いますけど…)

 

 世界観としては、ゆゆゆ&わすゆから約300年前、とどの詰まり、西暦2015~19年が主な舞台となります。メタい話、2018年は主人公である乃木若葉たちが、本格的に戦い始めた年でもありますね。

 

 神世紀勇者とのはっきりとした違いとして、一つは主に交戦していたのは星屑(時系列当時はこれがバーテックスと呼ばれていた)であること。

 もう一つは、所謂完成形バーテックスへの対処法が切り札と呼ばれること。これに関してはアニメわすゆで若干の描写がありましたね(5話BパートED前の機密資料的な部分。当時解析していた人がいましたね)。今改めて件の資料を見てきたのですが、もうネタバレのオンパレードですね。酷いもんだ。

 

 主要人物は勇者5人と巫女1人です。あれ?勇者の章で出てきた絵には勇者が4人しか描かれていませんね、なんでやろなぁ(すっとぼけ)

 

 

 

 

 嘘だよ!!ぐんちゃんを返してよ!!!!!!!!!

 はいしつこいですね、すみませんもうしません。

 

 のわゆと言えば、前半と後半で毛色が変わる作品でして。前半のやや明るめな、前向きに進んでいける雰囲気だったのが、ある事件を境に一気に転落してしまうという、なんとも残酷なお話でした。

 

 その辛さというのもストレートなものから、精神的にやられるものまで、それはもう途中から読むのを投げ出したくなるような展開でした。

 

 そういえば、最近行われたアニメ化して欲しいマンガグランプリ的な物で、マンガ版のわゆが7位と高い順位にランクインていましたね。勇者であるシリーズもアニメ化作品が3作に増えるのも、時間の問題かもしれませんね〜

 

お願いだからアニメ化しないで!タマっち先輩や杏の〇〇とかぐんちゃんの〇〇とか、映像化でしかも音声まで付いちゃったら耐えられないですよ!!!!!

くどいですね。申し訳ございません。

 

 本音を言えば、もしアニメ化されるとしたら嬉しいですよ。勇者であるシリーズがアニメ化され続けるのはとても良い事ですから。素晴らしいことです。

 後は半クール経ったところで適当に視聴切ればいいだけの話ですから(ガンギマリおめめ)。冗談ですよ。

 

 これを読了出来れば、他のシリーズなんて屁の河童ですよ、本当に(←銀の件でボロ泣きした人)。

 

 何だかんだ言って、のわゆはいい作品なので、これもわすゆやゆゆゆと共に楽しむと、彼女達の行動が無駄ではなかったと感じられるのかなと。

 

 取り敢えず、今回はこんな所で。

 〇〇について語りたい、勇者であるシリーズは次回で一区切りとなります。最後は一応最新作となるアレのお話をば。

 

ではでは

FRS6101